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やっぱり俺はこの子の事が好きなのだ

妻との出会いから子育てまで

彼女が俺を牛にする

一人暮らしでは喰わなかった朝飯を毎日食い、昼飯は愛妻弁当
「お腹一杯、愛で」
っつって、しつこいもんだから、最近同僚は外に食べに出て、弁当を買って来ない。
だから、一人自分のデスクでgoogle reader読んでtwitterしながら飯食ってるのだけど、そういう時に限って電話かかって来て困るね。
「ハイ、モグモグ!」
なんつって!


今日の夜はカレーだった。


今日なんか変な話、帰りの電車降りて、カレーの匂いがする方へ歩いて来たら、それがたまたま彼女の待つ家だった、みたいな?
そう言えないこともないくらいあれはカレーだった。


そして体重計が壊れてた。
「65キロって5キロも増えとるやないか〜い!ハッハッハッハッ!」


家畜化する私。
三段飛ばして、もう一段腹(山粼邦正風)


賢明な読者はこの浮ついた文面から気づいてるかもしれないけど、まあ幸せ太りだよ。


大体家につくのは22時前後。
夕飯が遅いのが良くないね


妻帯者(まだだけど)が太るのは本人が愛妻家であることの証明であり、また料理上手な可愛い宮粼あおい似の妻が家で待っているからだね。
ああ贔屓目だよ。

じゃ。