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やっぱり俺はこの子の事が好きなのだ

妻との出会いから子育てまで

しかたない

書いては消して、忙しさもあいまって、なんとなく3週間ぶりに更新です。
はてな」らしく前回の「うれしいポイント」の運用報告でもしようと思ったのですが、そういう気分ではないのでまた今度。


つれづれなるままに。


そういえば出会ったばかりの彼女は都会的な乾いたクールな印象だったのですが、実は予想外にラブリーで、というか何気なくラブを強要してくるようなそんな女の子なんだなと昨日思いました。(強要というと語弊があってきっと怒られるけど)
問題は俺がラブを「はいよ」と言って笑顔で渡せるタイプでもないので、渡せないなりに何とかしようと思い、
「渡せないのだけれど、でも俺はあなたのことを…」
とかしどろもどろしてると
「ぜんぜんあたしのこと考えてない!」
みたいな、そんな感じになってしまうことです。
なんかこう言いたい事言われて「あー、そ、そーなんだ…」みたいな感じに陥ってしまう。
しまいには
「べつに考えてくれっていってるわけじゃないんだかんね!」
みたいな駄目押しまで貰って、じゃあもうって諦めて、逆転裁判やってせめてゲームの世界で無罪を勝ち取ることに専念しちゃうみたいな。


や、仕方ないのだけれど、「恋人のことを考える」って一口に言ってもその考え方は色々あるよね。
それはわかってほしいのだけど、「わかってほしい」とか言う事自体何か反則だよね。


う〜ん。
なんとかするよ。
なんとかせざるを得ない。
頑張るよ。
うん頑張るよ。


(入籍予定日は11月26日前後でって話になりました)